全へき連
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活動内容
活動目標
<I . 実践研究>
第8次長期5か年研究推進計画の具体的な実践に努める。
各ブロック、都道府県などにおける組織的な共同研究体制の強化に努める。
実践研究の成果と課題を集約し、へき地教育研究図書の発刊、へき地教育新聞、ホームページ等を通して各学校への還元に努める。
<II . 組織・財政>
業務の円滑な推進と組織の強化に努める。
効果的な情報の交流を図り、連帯意識の高揚に努める。
全へき連財政の健全化に努める。
<III . 条件整備・連携>
へき地・小規模・複式学級を有する学校の教育条件の改善に努める。
教育環境及び教職員の処遇改善に努める。
関係機関・団体と連携して要望事項の実現に努める。(特に全連小・全日中)
活動内容
<I . 実践研究>
1. 第8次長期5か年研究推進計画の各ブロック・都道府県への一層の浸透を図り、研究体制の構築とその充実に努める。
2. 第66回全国へき地教育研究大会(高知大会)の成功に向けて、実践を交流し合い、研究を深める。
3. 各ブロック大会、各県大会が充実するよう、研究大会への援助を促進する。
4. 第43回研究推進協議会を開催し、情報を交換し合い各都道府県の研究体制の強化に努める。
5. へき地教育研究図書の編集、発行、に努めるとともに、ホームページの充実を図る。
6. 第8次長期5か年研究推進計画の成果と課題の整理を進め、第9次長期5か年研究推進計画の策定を進める。
7. 他の教育機関、団体との連携を図る。
<II . 組織・財政>
1. 強固な全へき連の組織を構築するための役員会、事務局体制にする。
2. 各ブロック及び都道府県へき連との連携を強化し、その活性化に努める。また、小規模校、複式学級を擁する学校のさらなる加盟を推進する。
3. 各都道府県へき連の事業や研究活動等、情報交流として新聞編集に努める。
4. 負担金、諸代金納入の合理化を図り、年内納入を促進する。
5. 安定した全へき連の活動を保障するために、財政確保に努める。
<III . 条件整備・連携>
1. 新基準におけるへき地学校の教育諸条件の実態調査を行い、資料の整理・活用を図る。
2. へき地・小規模・複式学級を有する学校の、教職員定数・学級編成基準の改善に努める。
3. へき地校児童、生徒への支援の継続・拡充に努める。
4. へき地学校の教職員の処遇改善に努める。
5. へき地・小規模・複式形態の教育研修のための機会、制度の復活に努める。
6. 教育系大学でのへき地・複式の教育講座の拡充と大学との連携を図る。